- 2762
- 2026/08/31
- 時価
- 28億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 47.38倍
- 2010年以降
- 0.55-73.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/09/23 12:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- 以上の取り組みにより、店舗の出店および退店等につきましては、12店舗の新規出店、3店舗の業態転換および契約期間満了等により9店舗の閉店を実施いたしました。2016/09/23 12:09
売上高は、前年度に大幅店舗再編を実施したことから、137億45百万円(前年同期比5.2%減)となりました。営業利益は継続的な改善傾向にあり、2億68百万円(前年同期は営業損失76百万円)、経常利益は3億24百万円(前年同期は経常利益14百万円)、当期純利益は2億94百万円(前年同期は当期純損失6億59百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/09/23 12:09
(3) キャッシュ・フローの分析① 売上高 前年同期比5.2%減少し、137億45百万円となりました。この主な減少要因は、前事業年度に実施した大幅店舗再編によるものであります。 ② 売上原価 前年同期比4.7%減少し、35億14百万円となりました。この主な減少要因は、前事業年度に実施した大幅店舗再編によるものであります。 ③ 売上総利益 前年同期比5.3%減少し、102億31百万円となりました。 ④ 販売費及び一般管理費 前年同期比8.4%減少し、99億62百万円となりました。この主な減少要因は、前事業年度に実施した大幅店舗再編により、アルバイト給与が1億86百万円、地代家賃が4億15百万円それぞれ減少したことによるものであります。 ⑤ 営業利益 以上の結果、営業利益は2億68百万円(前年同期は営業損失76百万円)となりました。 ⑥ 営業外収益 前年同期比54.4%減少し、66百万円となりました。この主な減少要因は、保険解約返戻金が86百万円減少したことによるものであります。 ⑦ 営業外費用 前年同期比81.1%減少し、10百万円となりました。 ⑧ 経常利益 以上の結果、経常利益は3億24百万円(前年同期は経常利益14百万円)となりました。 ⑨ 特別利益 前年同期比214.1%増加し、1億2百万円となりました。この主な増加要因は、受取補償金を67百万円、抱合せ株式消滅差益を25百万円、それぞれ計上したことによるものであります。