固定資産
個別
- 2015年6月30日
- 74億8978万
- 2016年6月30日 -10.24%
- 67億2314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/09/23 12:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2016/09/23 12:09相手先 金額(千円) 株式会社鹿鳴
(黄金の蔵新宿東口本店)133,322 株式会社新宿西口会館
(月の雫新宿パレット店)130,219 森トラスト株式会社
(月の雫新大阪店・楽釜製麺所新大阪店)103,323 株式会社浅川ビル
(金の蔵 横浜相鉄口店)91,358 株式会社オムニクス
(東方見聞録新宿オムニクス店)84,853 その他
2,877,973 合計 3,421,050 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/09/23 12:09 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/09/23 12:09前事業年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)建物 287千円 ―千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/09/23 12:09前事業年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)建物 14,328千円 ―千円 工具、器具及び備品 7,319千円 165千円 計 21,648千円 165千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/09/23 12:09前事業年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)建物 12,256千円 453千円 工具、器具及び備品 1,340千円 ―千円 ソフトウェア ―千円 1,100千円 差入保証金 100,000千円 ―千円 その他 ―千円 4,609千円 計 113,597千円 6,162千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/09/23 12:09
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 当事業年度に合併した株式会社三光FCシステムズより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/09/23 12:09
流動資産 274,384千円 固定資産 1,908千円 資産合計 276,292千円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/09/23 12:09
② 負債イ 流動資産 前事業年度末に比べて、13.4%増加し、46億5百万円となりました。これは主に現金及び預金が5億97百万円増加したことによるものであります。 ロ 固定資産 前事業年度末に比べて、10.2%減少し、67億23百万円となりました。これは主に閉店に伴い差入保証金が6億41百万円、子会社を吸収合併したことに伴い関係会社株式が2億20百万円、それぞれ減少したことによるものであります。
- #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2016/09/23 12:09
期末時価は、主として直近の取得価額並びに「路線価」及び「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額によっております。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/09/23 12:09
(注) 前事業年度において、将来発生すると見込まれる除去費用につき、直近の退店等による新たな前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 期首残高 605,857千円 860,452千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,952千円 34,522千円 見積りの変更による増加額(注) 536,444千円 △3,071千円
情報を入手したことに伴い、見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務に395,798千円