固定資産
個別
- 2018年6月30日
- 53億6432万
- 2019年6月30日 -11.82%
- 47億3040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/30 14:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2019/09/30 14:09相手先 金額(千円) 株式会社鹿鳴 133,480 森トラスト株式会社 103,323 株式会社浅川ビル 91,111 株式会社新宿西口会館 74,690 株式会社宇田川共同ビル 69,892 その他 2,246,118 合計 2,718,615 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/30 14:09 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/09/30 14:09前事業年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当事業年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)建物 -千円 391千円 工具、器具備品 3,296千円 10千円 商標権 5,000千円 -千円 計 8,296千円 401千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/09/30 14:09前事業年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当事業年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)建物 25,974千円 -千円 工具、器具備品 2,222千円 -千円 計 28,196千円 -千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/09/30 14:09 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/09/30 14:09
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の取り組みにより売上高は、107億1百万円(前年同期比14.1%減)となりました。営業利益につきましては、9億95百万円の損失(前年同期は営業損失4億93百万円)、経常利益は9億75百万円の損失(前年同期は経常損失4億24百万円)となりました。当期純利益は、店舗の減損損失等を計上したことなどにより、15億69百万円の損失(前年同期は当期純損失16億56百万円)となりました。2019/09/30 14:09
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて22.0%減少し、67億95百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べて38.3%減少し、20億65百万円となりました。これは主に現金及び預金が13億90百万円減少したことによるものであります。固定資産は前事業年度末に比べて11.8%減少し47億30百万円となりました。これは主に差入保証金が3億44百万円、有形固定資産が2億52百万円減少したことによるものであります。
流動負債は前事業年度末と比べて5.7%減少し、14億79百万円となりました。これは主に買掛金が52百万円減少したことによるものであります。固定負債は前事業年度末に比べて11.2%減少し、11億26百万円となりました。これは主に資産除去債務が1億32百万円減少したことによるものであります。 - #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2019/09/30 14:09
期末時価は、主として「路線価」及び「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。また、契約により取り決められた一定の売却価額がある場合には、当該売却予定価額を時価としております。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2019/09/30 14:09
(注) 資産の除去時点において必要とされる除去費用が当初見込額を下回る見込みであることが明らかに前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 期首残高 844,566千円 841,573千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 15,030千円 8,530千円 見積りの変更による増加額(注) 3,630千円 ―千円
なったことから、見積りの変更による減少額を変更前の資産除去債務から、前事業年度においては - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 収益性の低下に基づく簿価切下げの方法2019/09/30 14:09
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産