- 2763
- 2026/07/29
- 時価
- 363億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 1.57-25.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.32-5.72倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.59%
- ROE 予
- 10.77%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 25億8246万
- 2014年12月31日 +16.87%
- 30億1817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△342,737千円には、セグメント間取引消去6,225千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△348,963千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括部及びグループ経営戦略室、財務経理部、人事戦略室等管理部門にかかる費用です。2015/02/10 12:41
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社は平成25年7月26日に「マーキングサプライ事業」に分類しておりましたハイブリッド・サービス株式会社の株式を売却したため、当社の報告セグメントは、法人事業及びコンシューマ事業となっております。2015/02/10 12:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成26年5月には大阪市に大阪コールセンターの新設や日本国内での成功事例を基にLED照明等の環境関連商材を販売する会社『FT Communications(Thailand)Co.,Ltd.』をタイ王国に設立する等、将来を見据えた投資も積極的に実施しました。2015/02/10 12:41
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の26,469百万円から594百万円減少し、25,874百万円(前年同四半期2.2%減)となっておりますが、これは前第1四半期までマーキングサプライ事業としてハイブリッド・サービス株式会社及びその連結子会社4社が連結対象となっており、前年同四半期には同事業の売上高が4,728百万円計上されていたことの影響によるものです。法人事業及びコンシューマ事業につきましては前年同四半期比18.0%増収となりました。営業利益は、前年同四半期の2,582百万円から435百万円増加し、3,018百万円(前年同四半期16.9%増)となり、経常利益は、前年同四半期の2,786百万円から491百万円増加し、3,278百万円(前年同四半期17.7%増)となりました。四半期純利益は、前年同四半期の1,832百万円から185百万円増加し、2,017百万円(前年同四半期10.1%増)となりました。
なお、セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。