四半期報告書-第30期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△342,737千円には、セグメント間取引消去6,225千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△348,963千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括部及びグループ経営戦略室、財務経理部、人事戦略室等管理部門にかかる費用です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は、以下のとおりです。
(子会社の減少による資産の著しい減少)
当社は、平成25年7月26日に「マーキングサプライ事業」に分類しておりましたハイブリッド・サービス株式会社の株式を売却したため、第2四半期連結会計期間の平成25年7月1日より連結の範囲から除外しております。この結果、「マーキングサプライ事業」セグメント資産の金額はなくなっております。
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社アレクソンを連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「法人事業」のセグメント資産が1,737百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社ニューテックの取得に伴い、「法人事業」セグメントにおいて、のれんが増加しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、126百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
株式会社アレクソンの取得に伴い、「法人事業」セグメントにおいて、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、482百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△203,055千円には、セグメント間取引消去487千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△203,543千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括部、財務経理部、人事戦略室等管理部門にかかる費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社は平成25年7月26日に「マーキングサプライ事業」に分類しておりましたハイブリッド・サービス株式会社の株式を売却したため、当社の報告セグメントは、法人事業及びコンシューマ事業となっております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 法人事業 | コンシューマ事業 | マーキング サプライ 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 18,370,494 | 3,391,744 | 4,706,768 | 26,469,006 | ― | 26,469,006 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 33,262 | 576,922 | 21,935 | 632,120 | △632,120 | ― |
| 計 | 18,403,756 | 3,968,666 | 4,728,704 | 27,101,127 | △632,120 | 26,469,006 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,576,863 | 387,045 | △38,709 | 2,925,198 | △342,737 | 2,582,460 |
(注)1 セグメント利益の調整額△342,737千円には、セグメント間取引消去6,225千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△348,963千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括部及びグループ経営戦略室、財務経理部、人事戦略室等管理部門にかかる費用です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は、以下のとおりです。
(子会社の減少による資産の著しい減少)
当社は、平成25年7月26日に「マーキングサプライ事業」に分類しておりましたハイブリッド・サービス株式会社の株式を売却したため、第2四半期連結会計期間の平成25年7月1日より連結の範囲から除外しております。この結果、「マーキングサプライ事業」セグメント資産の金額はなくなっております。
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社アレクソンを連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「法人事業」のセグメント資産が1,737百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社ニューテックの取得に伴い、「法人事業」セグメントにおいて、のれんが増加しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、126百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
株式会社アレクソンの取得に伴い、「法人事業」セグメントにおいて、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、482百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 法人事業 | コンシューマ 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 21,889,456 | 3,984,946 | 25,874,402 | ― | 25,874,402 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 45,865 | 481,442 | 527,308 | △527,308 | ― |
| 計 | 21,935,321 | 4,466,389 | 26,401,711 | △527,308 | 25,874,402 |
| セグメント利益 | 2,939,955 | 281,273 | 3,221,229 | △203,055 | 3,018,173 |
(注)1 セグメント利益の調整額△203,055千円には、セグメント間取引消去487千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△203,543千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括部、財務経理部、人事戦略室等管理部門にかかる費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社は平成25年7月26日に「マーキングサプライ事業」に分類しておりましたハイブリッド・サービス株式会社の株式を売却したため、当社の報告セグメントは、法人事業及びコンシューマ事業となっております。