- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2015/06/29 14:02- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
2015/06/29 14:02- #3 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期の35,837百万円から1,032百万円減少し、34,804百万円(前年同期比2.9%減)となりました。前第1四半期までマーキングサプライ事業としてハイブリッド・サービス株式会社及びその連結子会社4社が連結対象となっており、前年同期には同事業の売上高が4,728百万円計上されていたことの影響により減収となっておりますが、法人事業については12.1%増、コンシューマ事業については5.3%増となっております。
営業利益は、前年同期の3,761百万円から348百万円増加し、4,109百万円(前年同期比9.3%増)となり、経常利益は、前年同期の4,113百万円から425百万円増加し、4,538百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
当期純利益は、前年同期の2,654百万円から116百万円増加し、2,770百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
2015/06/29 14:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高においては、前年同期の35,837百万円から1,032百万円減少し、34,804百万円(前年同期比2.9%減)となりました。売上原価は、前年同期の19,637百万円から2,718百万円減少し、16,918百万円(前年同期比13.8%減)、売上原価率は前年同期の54.8%から6.2ポイント減少して48.6%となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期の12,424百万円から1,350百万円増加し、13,775百万円(前年同期比10.9%増)、売上高販売費及び一般管理費比率は、前年同期の34.7%から4.9ポイント増加して39.6%となりました。
この結果、営業利益は、前年同期の3,761百万円から348百万円増加し、4,109百万円(前年同期9.3%増)となりました。
②営業外損益の状況
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