営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 42億461万
- 2018年3月31日 +14.32%
- 48億681万
個別
- 2017年3月31日
- 30億6543万
- 2018年3月31日 -28.51%
- 21億9138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2018/06/29 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2018/06/29 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前年同期の39,712百万円から1,506百万円増加し、41,218百万円(前年同期比3.8%増)となりました。2018/06/29 9:19
営業利益は、前年同期の4,204百万円から602百万円増加し、4,806百万円(前年同期比14.3%増)となり、経常利益は、前年同期の4,165百万円から643百万円増加し、4,808百万円(前年同期比15.4%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期の2,273百万円から511百万円増加し、2,785百万円(前年同期比22.5%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 株式の発行価格及び資本組入額(円)2018/06/29 9:19
本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とする。計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額から、増加する資本金の額を減じた額とする。 新株予約権の行使の条件 (注) 新株予約権の割当対象者 新株予約権の譲渡制限 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 (注)本新株予約権の行使条件は以下のとおりです。新株予約権の割当日 2018年7月10日
① 新株予約権者は、2021年3月期から2023年3月期のいずれかの期における当社の営業利益の額が下記の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができるものとする。
(ⅰ)7,000百万円を超過した場合、割当てられた本新株予約権の50%まで