営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 17億5284万
- 2018年9月30日 +74.11%
- 30億5188万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3 本新株予約権の行使条件は以下のとおりです。2018/11/08 14:22
① 新株予約権者は、2021年3月期から2023年3月期のいずれかの期における当社の営業利益の額が下記の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができるものとする。
(ⅰ)7,000百万円を超過した場合、割当てられた本新株予約権の50%まで - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△162,654千円には、セグメント間取引消去△72,218千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△90,436千円が含まれております。なお、全社費用は主に提出会社のコーポレート統括本部にかかる費用です。2018/11/08 14:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 14:22
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期の19,542百万円から2,929百万円増加し、22,472百万円(前年同四半期15.0%増)となりました。2018/11/08 14:22
営業利益は、前年同四半期の1,752百万円から1,299百万円増加し、3,051百万円(前年同四半期74.1%増)となり、経常利益は、前年同四半期の1,759百万円から1,315百万円増加し、3,074百万円(前年同四半期74.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の1,010百万円から1,039百万円増加し、2,049百万円(前年同四半期102.8%増)となりました。
主なセグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。