営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 48億681万
- 2019年3月31日 +17.89%
- 56億6655万
個別
- 2018年3月31日
- 21億9138万
- 2019年3月31日 +35.08%
- 29億6011万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 本新株予約権の行使条件は以下のとおりです。2019/06/28 9:10
① 新株予約権者は、2021年3月期から2023年3月期のいずれかの期における当社の営業利益の額が下記の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができるものとする。
(ⅰ)7,000百万円を超過した場合、割当てられた本新株予約権の50%まで - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2019/06/28 9:10
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況会社名 提出会社 提出会社 付与日 2012年6月4日 2018年7月10日 権利確定条件 当社の取締役、監査役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から権利を行使できるものとする。 2021年3月期から2023年3月期のいずれかの期における当社の営業利益の額が行使条件に掲げる金額を超過した場合、定められた割合までの個数を行使することができるものとする。その他の条件は、当社と新株予約権の割当てを受けた者との間で締結した「新株予約権割当契約」に定めるところによる。 対象勤務期間 定めておりません。 定めておりません。
①ストック・オプションの数 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2019/06/28 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2019/06/28 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/28 9:10
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益、ストック収益(ストック型サービスにより将来見込める収益)であります。成長性と収益性を高め、安定収益の確保により、企業価値の向上を図りたいと考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前年同期の41,218百万円から4,614百万円増加し、45,833百万円(前年同期比11.2%増)となりました。2019/06/28 9:10
営業利益は、前年同期の4,806百万円から859百万円増加し、5,666百万円(前年同期比17.9%増)となり、経常利益は、前年同期の4,808百万円から875百万円増加し、5,683百万円(前年同期比18.2%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期の2,785百万円から947百万円増加し、3,733百万円(前年同期比34.0%増)となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)タイ王国子会社①(FTGroup(THAILAND) Co.,Ltd.)2019/06/28 9:10
(2)タイ王国子会社②(FTGroup(ASIA) Co.,Ltd.)(1)売上高 1,184,924千円 (2)営業利益 145,407千円
(3)フィリピン共和国子会社(FTGroup(PHILIPPINES) ,Inc)(1)売上高 ―千円 (2)営業利益 △103,358千円