有価証券報告書-第37期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
(1) 棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ19,016百万円、22,621百万円です。
2 担保に供されている棚卸資産はありません。
(2) 棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額
費用として認識した棚卸資産の評価減及びその戻入の金額は、次のとおりです。
(注) 1 棚卸資産の評価減の金額及び戻入額は連結損益計算書の「売上原価」に含めております。
2 棚卸資産の評価減の戻入額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握することが困難なため、洗替によっております。
(1) 棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 278 | 97 |
| 原材料及び貯蔵品 | 57 | 30 |
| 合計 | 336 | 127 |
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ19,016百万円、22,621百万円です。
2 担保に供されている棚卸資産はありません。
(2) 棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額
費用として認識した棚卸資産の評価減及びその戻入の金額は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 評価減の金額 | 140 | 117 |
| 評価減の戻入額 | △191 | △140 |
(注) 1 棚卸資産の評価減の金額及び戻入額は連結損益計算書の「売上原価」に含めております。
2 棚卸資産の評価減の戻入額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握することが困難なため、洗替によっております。