訂正有価証券報告書-第34期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置付けております。今後のレストラン・ホテル事業推進のための設備投資、及び企業体質強化のための内部留保を勘案したキャッシュ・フロー重視の経営を目指しつつ、業績に裏付けられた成果の配分として、配当性向30%超を目処とした最低配当金額の設定を基本方針としております。
平成28年3月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、平成28年5月13に公表いたしました「平成28年3月期 決算短信」のとおり、1株当たりの配当金を8円67銭、1株当たりの年間配当金を16円67銭とさせていただきます。この結果、配当性向は39.8%、総還元性向は165.7%(平成27年5月18日~平成27年7月9日までに取得した自己株式の取得総額999百万円、平成28年2月19日~平成28年3月24日までに取得した自己株式の取得総額999百万円の合計1,999百万円と合わせ、平成28年3月期通期の総還元額は2,614百万円)となります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
平成28年3月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、平成28年5月13に公表いたしました「平成28年3月期 決算短信」のとおり、1株当たりの配当金を8円67銭、1株当たりの年間配当金を16円67銭とさせていただきます。この結果、配当性向は39.8%、総還元性向は165.7%(平成27年5月18日~平成27年7月9日までに取得した自己株式の取得総額999百万円、平成28年2月19日~平成28年3月24日までに取得した自己株式の取得総額999百万円の合計1,999百万円と合わせ、平成28年3月期通期の総還元額は2,614百万円)となります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年11月4日 取締役会決議 | 299,491 | 8.00 |
| 平成28年6月24日 定時株主総会決議 | 315,151 | 8.67 |