2767 円谷フィールズ HD

2767
2026/08/21
時価
1661億円
PER 予
10.54倍
2010年以降
赤字-630.62倍
(2010-2026年)
PBR
2.59倍
2010年以降
0.26-4.63倍
(2010-2026年)
配当 予
5.51%
ROE 予
24.59%
ROA 予
13.58%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第30期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
345億4000万
2018年3月31日 -14%
297億600万

個別

2017年3月31日
342億8100万
2018年3月31日 -8.55%
313億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額を90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/06/20 16:30
#2 事業等のリスク
当社グループが予期しない会計基準や税制等の新たな導入・変更により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、有形固定資産やのれん等多くの固定資産を保有しています。当社グループが保有している資産の市場価格が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは、業務上の関係構築や純投資等を目的に投資有価証券を保有しています。投資有価証券の評価は、有価証券市場の動向、有価証券発行会社の財政状態・経営成績等の状況によって判断されるため、今後も時価の下落や実質価額の低下により減損処理を行うこととなった場合には、有価証券の減損又は評価損の計上等により当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2018/06/20 16:30
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法を採用しています。
主な耐用年数は次の通りです。
建物 2~50年
構築物 10~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法2018/06/20 16:30
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次の通りです。
前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)
当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
建物及び構築物-百万円△92百万円
工具、器具及び備品1百万円0百万円
土地25百万円1,031百万円
27百万円939百万円
(注)当連結会計年度において同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。2018/06/20 16:30
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次の通りです。
前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)
当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
建物及び構築物44百万円15百万円
機械装置及び運搬具-百万円0百万円
工具、器具及び備品18百万円7百万円
建設仮勘定-百万円4百万円
ソフトウエア11百万円30百万円
ソフトウエア仮勘定164百万円-百万円
その他0百万円58百万円
239百万円117百万円
2018/06/20 16:30
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/20 16:30
#7 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
用途場所種類金額
事務所東京都渋谷区 他建物工具、器具及び備品130百万円
事業用資産東京都渋谷区工具、器具及び備品無形固定資産296百万円
当社グループは、単一事業であることから、事業用資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングする方法をとっています。
この結果、収益性が低下した資産グループ及び移転、撤退の意思決定がなされた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。
2018/06/20 16:30
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。
前連結会計年度(2017年3月31日)当連結会計年度(2018年3月31日)
流動資産-繰延税金資産136百万円475百万円
固定資産-繰延税金資産496204
固定負債-繰延税金負債7291
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載を省略しています。
2018/06/20 16:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、42,651百万円と前連結会計年度末比3,205百万円の減少となりました。これは主に売上債権の減少によるものです。
有形固定資産は、5,279百万円と前連結会計年度末比5,086百万円の減少となりました。これは主に遊休資産(土地)の減少によるものです。
無形固定資産は、1,385百万円と前連結会計年度末比1,084百万円の減少となりました。これは主にソフトウエアの減少によるものです。
2018/06/20 16:30
#10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,556百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」△27百万円、「その他」1,583百万円として組み替えています。
2018/06/20 16:30
#11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を各賃貸物件ごとの主要な固定資産の償却期間として見積もり、割引率は耐用年数に応じた国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しています。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
2018/06/20 16:30
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法
2018/06/20 16:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。