売上高
連結
- 2023年3月31日
- 23億500万
- 2024年3月31日 -30.28%
- 16億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/20 16:06
第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 第36期連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高(百万円) 30,335 67,015 123,206 141,923 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,183 5,886 13,436 13,811 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各事業においては、事業統括会社となる会社を中心に、国内・海外における事業戦略の立案・推進を行っています。2024/06/20 16:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社東京プレミアムダイニング
メタフィールド株式会社
TSUBURAYA FIELDS MEDIA&PICTURES ENTERTAINMENT, INC.
TSUBURAYA FIELDS ENTERTAINMENT INTERNATIONAL PTE. LTD.
株式会社エイプ 他15社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2024/06/20 16:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/20 16:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2024/06/20 16:06
(概算額の算定方法)売上高 23,432百万円 営業利益 1,635百万円
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して算定された売上高および営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高および営業利益との差額を、影響の概算額としています。なお、当該注記は監査証明を受けていません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/20 16:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/06/20 16:06 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 世界のVFX市場は、2030年に約10兆円規模になるとの予想もある中で、第96回アカデミー賞において「ゴジラ-1.0」が邦画作品として初めて視覚効果賞を受賞し、日本のVFX技術に世界の注目が集まっています。(株)デジタル・フロンティアは、今後の飛躍的な成長に向け、長期的な視点に立ちグローバル市場向けコンテンツ制作の体制の整備を進めて参ります。2024/06/20 16:06
以上により、2025年3月期のコンテンツ&デジタル事業セグメント業績は、売上高180億円(前期比17.4%増)、営業利益は広告宣伝費を積極的に投入するため40億円(同5.8%増)を計画しています。
PS事業セグメント - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2024/06/20 16:06
当連結会計年度の連結業績は、売上高141,923百万円(前期比21.2%増)、営業利益11,827百万円(同8.0%増)、持分法による投資利益の計上があり経常利益12,947百万円(同15.4%増)、(株)ソフィアの買収による負ののれん発生益等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益11,551百万円(同40.5%増)となりました。
各事業セグメントの概況は、以下の通りです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/06/20 16:06
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引は、次のとおりです。2024/06/20 16:06
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 215 百万円 - 百万円 営業収益 5,980 百万円 9,486 百万円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/20 16:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。