有価証券報告書-第26期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載していません。
2.当社は、平成24年8月23日開催の取締役会決議に基づき、平成24年10月1日付で、普通株式1株当たり100株に分割するとともに、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しました。これにより前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額を算定しています。
3.「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が3円83銭減少しています。
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りです。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,644円15銭 | 1,756円27銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 142円27銭 | 161円83銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載していません。
2.当社は、平成24年8月23日開催の取締役会決議に基づき、平成24年10月1日付で、普通株式1株当たり100株に分割するとともに、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しました。これにより前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額を算定しています。
3.「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が3円83銭減少しています。
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りです。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 4,720 | 5,370 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 4,720 | 5,370 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 33,183,800 | 33,183,800 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |