サーラコーポレーション(2734)の売上高 - エンジニアリング&メンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 184億5600万
- 2015年5月31日 -6.55%
- 172億4800万
- 2016年5月31日 +3.36%
- 178億2700万
- 2017年5月31日 +3.77%
- 184億9900万
- 2018年5月31日 +6.23%
- 196億5200万
- 2019年5月31日 -4.44%
- 187億7900万
- 2020年5月31日 +9.21%
- 205億900万
- 2021年5月31日 -5.31%
- 194億2000万
- 2022年5月31日 -6.12%
- 182億3200万
- 2023年5月31日 -1.91%
- 178億8400万
- 2024年5月31日 -3.76%
- 172億1200万
- 2025年5月31日 +12.31%
- 193億3100万
- 2026年5月31日 +14.78%
- 221億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/09 11:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まちのにぎわいづくりに向けてサーラグループが参画する豊橋駅前大通二丁目地区再開発事業につきましては、2021年11月開業の「emCAMPUS(エムキャンパス)EAST」に続き、2024年4月に「emCAMPUS(エムキャンパス)WEST」が竣工し、同年7月のオープンに向けて各施設、店舗の開業準備を進めました。2024/07/09 11:51
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、エネルギー&ソリューションズ事業が大幅な減収となったことから、売上高は前年同期比5.6%減の118,897百万円となりました。利益面は、ハウジング事業は構造改革を進めた結果、収支改善に進展がみられたものの、カーライフサポート事業及びアニマルヘルスケア事業が減益となったため、営業利益は前年同期比2.6%減の4,889百万円となりました。一方、経常利益は営業外収益として為替予約に係るデリバティブ評価益892百万円などを計上したため、前年同期比7.9%増の6,127百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の業績には特別利益として退職給付制度改定益が含まれていたため、前年同期比9.3%減の4,304百万円となりました。
※「ライフクリエイティブ事業ユニット」エネルギー事業以外の暮らしの事業領域を指します。