売上高
連結
- 2014年11月30日
- 54億300万
- 2015年11月30日 -13.47%
- 46億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2016/02/17 10:40
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,722 69,779 98,241 130,201 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,759 3,785 3,771 3,949 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/02/17 10:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名等
非連結子会社名
中部プロパンスタンド㈲
浜松プロパンスタンド㈲
㈱誠和警備保障
㈱中部ビルサービス
トキワ道路㈱
ティーエスイー㈱
㈱昭和クリーナー
㈱KANTOH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/02/17 10:40 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/02/17 10:40 - #5 業績等の概要
- 連結子会社のサーラカーズジャパン株式会社は、平成27年11月に首都圏で3店舗目となる「フォルクスワーゲン多摩」を出店しました。最大のマーケットである首都圏における店舗数を拡充することにより、集客力の向上を図りました。また、平成27年11月に「アウディ沼津」をリニューアルオープンし、革新的でスマートなブランドイメージの訴求を図りました。2016/02/17 10:40
当連結会計年度の業績につきましては、主に仕入価格の下落を受けてLPガス、石油製品の販売価格が低下したことにより、売上高は前連結会計年度比7.6%減の130,201百万円となりました。売上原価はLPガス、石油製品の仕入価格が低下したことや、工事原価の低減に取り組んだことにより、前連結会計年度比10.7%減の99,087百万円と大幅に減少しました。この結果、売上総利益は前連結会計年度比4.1%増の31,114百万円となり、1,225百万円増加しました。また、販売費及び一般管理費は前連結会計年度並みの27,466百万円となりました。
以上により、営業利益は前連結会計年度比45.1%増の3,647百万円、経常利益は前連結会計年度比35.3%増の3,937百万円と、いずれも過去最高を記録し、当期純利益は前連結会計年度比35.6%増の1,928百万円と大幅に増加しました。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
その他の工事
工事完成基準を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/02/17 10:40 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/17 10:40
サーラ住宅㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 32,256 29,239 税引前当期純利益金額 1,087 614