- 2734
- 2026/08/31
- 時価
- 810億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 2.82-117.2倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.47-1.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 39億3700万
- 2016年11月30日 -22.3%
- 30億5900万
個別
- 2015年11月30日
- 3億2000万
- 2016年11月30日 +91.88%
- 6億1400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (連結損益計算書)2018/02/22 10:10
(連結包括利益計算書)(単位:千円) 営業外費用合計 428,010 経常利益 1,835,434 特別損失
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 営業利益 1,5452018/02/22 10:10
経常利益 1,538
税金等調整前当期純利益 1,535 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2018/02/22 10:10
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ119百万円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金に与える影響は31百万円であります。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #4 対処すべき課題(連結)
- 3.経営数値目標2018/02/22 10:10
(将来に関する記述等についてのご注意)区 分 第15期 実績(平成28年11月期) 第18期 目標(平成31年11月期) 売上高 1,489億円 2,200億円 経常利益 30億円 65億円 売上高経常利益率 2.1% 3.0%
上記の数値計画等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 - #5 業績等の概要
- サーラ住宅株式会社は、全館調湿換気システム搭載の新商品「Best-air(ベステア)」を採用した宿泊体感型モデルハウスを愛知県豊橋市に続き、平成28年8月に愛知県名古屋市にオープンしました。高付加価値な商品をお客さまに訴求することにより、快適な住まい空間づくりに貢献しています。2018/02/22 10:10
当連結会計年度の業績につきましては、仕入価格の下落に対応したLPガス、石油製品の販売価格の改定など減収要因がありましたものの、中部瓦斯株式会社及びサーラ住宅株式会社の子会社化に伴い、両社並びにその子会社の平成28年7月から平成28年11月までの5ヵ月間の実績が加わり、売上高は148,953百万円と前連結会計年度比14.4%増加しました。利益面は、都市ガス事業が不需要期のみの実績であるため利益が圧縮されたことや、独フォルクスワーゲン社の排ガス不正問題の影響から輸入車販売が苦戦したことなどにより、営業利益は2,595百万円と前連結会計年度比28.8%減少し、経常利益は3,059百万円と前連結会計年度比22.3%減少しました。
一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、上記子会社化に伴う「負ののれん発生益」10,210百万円を特別利益に計上したことなどにより、7,926百万円と前連結会計年度比311.1%増加しました。