賞与引当金
連結
- 2024年11月30日
- 25億4900万
- 2025年11月30日 +22.87%
- 31億3200万
個別
- 2024年11月30日
- 5800万
- 2025年11月30日 +44.83%
- 8400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/02/16 10:09
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 給料 18,340百万円 19,594百万円 賞与引当金繰入額 2,145 2,715 役員賞与引当金繰入額 6 4 退職給付費用 746 535 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/02/16 10:09
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/02/16 10:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資損失引当金 6 - - 6 賞与引当金 58 84 58 84 株式報酬引当金 92 26 - 118 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/16 10:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 譲渡損益調整資産 153 158 賞与引当金 17 25 投資有価証券評価損 22 22
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/16 10:09
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 減損損失 1,694 1,707 賞与引当金 1,257 1,481 税務上の繰越欠損金(注) 440 708
前連結会計年度(2024年11月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/02/16 10:09
負債は124,777百万円と、前連結会計年度末と比較して8,115百万円増加しました。これは主に、「長期借入金(1年内返済予定を含む)」が7,300百万円増加したこと、「電子記録債務」が2,801百万円増加したこと、流動負債の「その他」が3,582百万円増加したこと、「未払法人税等」が746百万円増加したこと、「賞与引当金」が582百万円増加したことに対し、「支払手形及び買掛金」が4,391百万円減少したこと、「短期借入金」が1,634百万円減少したこと、「繰延税金負債」が843百万円減少したことによるものであります。
(純資産) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)投資損失引当金
関係会社等への投資に対する損失に備えるため、投資先の財政状態等を勘案して、必要額を計上しております。2026/02/16 10:09