四半期報告書-第14期第2四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日 至 平成26年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△328百万円には、セグメント間取引消去98百万円、全社費用△427百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△335百万円には、セグメント間取引消去48百万円、全社費用△383百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」の区分の自動車部品製造事業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額はゼロとして評価しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日 至 平成26年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| エネルギーサプライ&ソリューション事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | ホスピタリティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 37,701 | 17,660 | 8,191 | 10,628 | 1,151 | 75,332 | 2,391 | 77,724 | - | 77,724 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 674 | 795 | 37 | 0 | 12 | 1,520 | 447 | 1,967 | △1,967 | - |
| 計 | 38,375 | 18,456 | 8,228 | 10,628 | 1,164 | 76,853 | 2,838 | 79,691 | △1,967 | 77,724 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 1,927 | 771 | 458 | 161 | △101 | 3,217 | 16 | 3,234 | △328 | 2,905 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△328百万円には、セグメント間取引消去98百万円、全社費用△427百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| エネルギーサプライ&ソリューション事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | ホスピタリティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 31,634 | 16,722 | 6,996 | 11,227 | 1,198 | 67,778 | 2,000 | 69,779 | - | 69,779 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 659 | 526 | 38 | 0 | 12 | 1,237 | 413 | 1,651 | △1,651 | - |
| 計 | 32,293 | 17,248 | 7,034 | 11,228 | 1,211 | 69,016 | 2,413 | 71,430 | △1,651 | 69,779 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 2,752 | 742 | 312 | 215 | △108 | 3,913 | 94 | 4,008 | △335 | 3,673 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△335百万円には、セグメント間取引消去48百万円、全社費用△383百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」の区分の自動車部品製造事業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額はゼロとして評価しております。