2769 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション

2769
2026/03/25
時価
75億円
PER 予
8.87倍
2010年以降
赤字-1726.56倍
(2010-2025年)
PBR
3.8倍
2010年以降
0.38-4.63倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
42.89%
ROA 予
4.78%
資料
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CSV,JSON

ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年5月31日
29億8077万
2009年5月31日 +4.75%
31億2242万
2010年5月31日 +5.87%
33億579万
2011年5月31日 +5.72%
34億9484万
2012年5月31日 -2.64%
34億267万
2013年5月31日 -25.79%
25億2507万
2014年5月31日
-3700万
2015年5月31日
7億6100万
2016年5月31日
-2億7100万
2017年5月31日
2億1500万
2018年5月31日 +72.56%
3億7100万
2019年5月31日 +20.49%
4億4700万
2020年5月31日
-2億8600万
2021年5月31日
2900万
2022年5月31日 +999.99%
3億5100万
2023年5月31日 -58.4%
1億4600万
2024年5月31日
-9億1500万
2025年5月31日 -2.19%
-9億3500万

個別

2008年5月31日
30億4330万
2009年5月31日 +2.7%
31億2532万
2010年5月31日 +5.26%
32億8961万
2011年5月31日 +1.88%
33億5157万
2012年5月31日 -13.97%
28億8345万
2013年5月31日 -35.54%
18億5864万
2014年5月31日
-3億7700万
2015年5月31日
13億7600万
2016年5月31日 -49.56%
6億9400万
2017年5月31日 -60.95%
2億7100万
2018年5月31日 +66.79%
4億5200万
2019年5月31日 -2.65%
4億4000万
2020年5月31日 +46.82%
6億4600万
2021年5月31日 -52.63%
3億600万
2022年5月31日 -53.27%
1億4300万
2023年5月31日 -42.66%
8200万
2024年5月31日
-7400万
2025年5月31日 -129.73%
-1億7000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
の向上に取り組んでまいりました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、24,962百万円と前連結会計年度と比べ163百万円の増収(0.7%増)となりました。売上総利益につきましては、仕入のコントロール、アウトレット店舗での在庫の消化を継続的に取り組んだものの、売上原価の増加が影響し、9,362百万円と前連結会計年度と比べ317百万円の減益(3.3%減)となりました。また販売費及び一般管理費の削減に取り組んでまいりましたが、営業損失は935百万円と前連結会計年度と比べ20百万円の減益、経常損失は995百万円と前連結会計年度と比べ60百万円の減益、特別損失として、棚卸資産評価損を2,472百万円、減損損失を674百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は4,247百万円と前連結会計年度と比べ3,103百万円の減益となりました。
当社グループの当連結会計年度末の店舗数は、直営店2店舗を出店し、直営店16店舗、FC店1店舗を閉鎖したことにより、直営店290店舗、FC店3店舗の合計293店舗となりました。
2025/08/29 15:35
#2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事項
当社グループは、前連結会計年度と当連結会計年度において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。これにより、金融機関と締結した金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触しており、当該財務制限条項が適用された場合、資金繰りに影響が生じ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在しております。
しかしながら、事業面においては、当社グループにおける収益力向上のための施策を実施することにより収益を確保していくとともに、人員配置等の見直しや業務効率化等による本社コスト削減に注力し、早期に経常利益を計上し、当該重要事象等が解消されるよう取組んでまいります。
また、財務制限条項に抵触しましたが、主要な借入であるシンジケートローンの借入先金融機関から期限の利益喪失に係る権利行使をしない旨の同意を得ており、当面の資金状況は安定的に推移する見通しであります。
以上の事から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2025/08/29 15:35

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