ソフトウエア
連結
- 2013年5月31日
- 4700万
- 2014年5月31日 +410.64%
- 2億4000万
個別
- 2013年5月31日
- 1500万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 2億200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
(3) 長期前払費用
定額法2014/08/25 16:37 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/08/25 16:37
前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 ソフトウエア 3百万円 ―百万円 計 4百万円 12百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/08/25 16:37
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗開設等(23店舗)によるディスプレイ用の棚等の増加 105百万円 ソフトウエア POSシステムの導入による増加 166百万円
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ソフトウエアの表示方法は、従来、連結貸借対照表上、その他(前連結会計年度49百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より、ソフトウエアとして表示しております。2014/08/25 16:37
投資有価証券の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、投資有価証券(前連結会計年度1百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、その他(当連結会計年度1百万円)に含めて表示しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~47年
工具、器具及び備品 2~15年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
(ハ)長期前払費用
定額法2014/08/25 16:37