有価証券報告書-第26期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
有形固定資産に対する減価償却累計額は、前連結会計年度まで各資産科目に対する控除科目として掲記していましたが、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産の金額から直接控除し、その控除残高を各資産の金額として表示する方法に変更するとともに、当該減価償却累計額を注記することに変更しています。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表について次のとおり組替えを行っております。
ソフトウエアの表示方法は、従来、連結貸借対照表上、その他(前連結会計年度49百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より、ソフトウエアとして表示しております。
投資有価証券の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、投資有価証券(前連結会計年度1百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、その他(当連結会計年度1百万円)に含めて表示しております。
長期貸付金の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、長期貸付金(前連結会計年度2百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、その他(当連結会計年度1百万円)に含めて表示しております。
(連結貸借対照表関係)
有形固定資産に対する減価償却累計額は、前連結会計年度まで各資産科目に対する控除科目として掲記していましたが、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産の金額から直接控除し、その控除残高を各資産の金額として表示する方法に変更するとともに、当該減価償却累計額を注記することに変更しています。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表について次のとおり組替えを行っております。
| 組替前 | 組替後 | |||||||
| 建設及び構築物 | 3,873 | 百万円 | ― | 百万円 | ||||
| 減価償却累計額 | △1,723 | ― | ||||||
| 建物及び構築物(純額) | 2,150 | 2,150 | ||||||
| 機械装置及び運搬具 | 14 | ― | ||||||
| 減価償却累計額 | △13 | ― | ||||||
| 機械装置及び運搬具(純額) | 1 | 1 | ||||||
| 工具、器具及び備品 | 3,367 | ― | ||||||
| 減価償却累計額 | △2,414 | ― | ||||||
| 工具、器具及び備品(純額) | 952 | 952 | ||||||
ソフトウエアの表示方法は、従来、連結貸借対照表上、その他(前連結会計年度49百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より、ソフトウエアとして表示しております。
投資有価証券の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、投資有価証券(前連結会計年度1百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、その他(当連結会計年度1百万円)に含めて表示しております。
長期貸付金の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、長期貸付金(前連結会計年度2百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、その他(当連結会計年度1百万円)に含めて表示しております。