賞与引当金
連結
- 2016年5月31日
- 1億4800万
- 2017年5月31日 -64.19%
- 5300万
個別
- 2016年5月31日
- 7800万
- 2017年5月31日 -35.9%
- 5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/09/05 16:35
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 賞与 59百万円 57百万円 賞与引当金繰入額 148百万円 53百万円 退職給付費用 67百万円 74百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2017/09/05 16:35 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2017/09/05 16:35
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 2,184 8 1,847 346 賞与引当金 78 50 78 50 役員退職慰労引当金 311 16 3 324 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/05 16:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 一括償却資産 10百万円 0百万円 賞与引当金 23百万円 15百万円 たな卸資産評価損 1,125百万円 876百万円
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/05 16:35
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 退職給付に係る負債 80百万円 89百万円 賞与引当金 43百万円 16百万円 たな卸資産評価損 1,772百万円 883百万円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ロ)負債2017/09/05 16:35
流動負債は、前連結会計年度末に比べて21.1%減少し、9,142百万円となりました。これは、買掛金が165百万円、未払消費税等が166百万円、短期借入金が1,199百万円、1年内返済予定の長期借入金が487百万円、店舗閉鎖損失引当金が92百万円、賞与引当金が95百万円減少したことなどによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて9.6%減少し、8,815百万円となりました。これは、長期借入金が341百万円、資産除去債務が460百万円、長期未払金が162百万円減少したことなどによるものです。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/09/05 16:35
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う額を計上しております。