売上高
個別
- 2013年2月20日
- 396億5344万
- 2014年2月20日 -8.47%
- 362億9296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 店舗小売事業は、アパレル及び雑貨の販売を行っております。FC事業は、フランチャイズ加盟店として衣料品及び服飾雑貨など供給される商品の契約店舗での販売を行っております。2015/09/29 11:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2015/09/29 11:14 - #3 対処すべき課題(連結)
- 基幹事業の収益回復は、当社が黒字化を果たし、永続的安定成長を成し遂げる上で、最も重要な課題と考えております。2015/09/29 11:14
当社の収益基盤である郊外主力事業の客層変化に対応した品揃えに変更するとともに、在庫低減による回転重視のマーチャンダイジングへの手法により、既存店売上高向上の為の客数の増加を図ってまいります。
そして、顧客数の拡大を営業の主要テーマとして、メンバーズカード会員ならびにパレモバ(ネット)会員の獲得拡大に集中的に取り組むのと同時にパレモバを活用したネットマーケティングを強化して、購買客数の増加につなげてまいります。 - #4 業績等の概要
- ○ 店舗小売事業2015/09/29 11:14
店舗小売事業の売上高は351億21百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
アパレルについては、春物の立ち上がりや夏場のシーズン商品などは好調に推移した半面、秋以降の残暑や台風の影響で秋物全般に不振が続いたほか、冬シーズンの主力アイテムであるアウターの販売が苦戦しました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 店舗小売事業2015/09/29 11:14
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。地域 売上高(千円) 期末店舗数(店) 店舗異動状況 新規出店(店) 退店(店) 北海道 2,078,767 51 2 4 東北 3,014,429 58 ― 3 関東 10,178,190 214 23 15 信越 1,330,248 30 2 5 北陸 949,090 21 ― 1 東海 6,303,281 155 11 10 近畿 3,590,404 78 9 9 中国 1,776,079 42 5 10 四国 885,780 23 ― 2 九州 4,261,385 90 5 3 沖縄 753,720 18 ― 1 合計 35,121,378 780 57 63
2 単位当たり売上高は以下のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品およびサービスごとの情報2015/09/29 11:14
(単位:千円) アパレル 雑貨 その他 合計 外部顧客への売上高 26,127,512 9,160,647 1,004,806 36,292,966 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2015/09/29 11:14
当事業年度におきましては、売上高は362億92百万円(前年同期比8.5%減)、営業損失4億81百万円(前期は営業利益3億75百万円)、経常損失4億29百万円(前期は経常利益6億37百万円)となりました。これは既存店売上高が93.5%となり売上高が減少したことによるものであります。当期純損益につきましては、繰延税金資産を全額取り崩したことにより、法人税等調整額13億9百万円を計上した結果、当期純損失22億44百万円(前年同期は当期純利益10億30百万円)となりました。
(2)財政状態の分析