営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年5月20日
- 3億4047万
- 2017年5月20日 +6.01%
- 3億6092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。2017/06/30 9:15
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/30 9:15 - #3 経営上の重要な契約等
- 2017/06/30 9:15
(11)当事会社間の関係等 資本関係 当社は、承継会社の発行済株式の100%を保有しております。 人的関係 当社は、承継会社に取締役を派遣しております。 取引関係 承継会社は営業を開始していないため、当社との取引関係はありません。
(注) 1 当社は、平成29年8月21日付で「パレモ・ホールディングス株式会社」に商号変更予定です。項目/決算期 株式会社パレモ 株式会社パレモ分割準備会社 平成29年2月期 平成29年3月31日現在 売上高(千円) 24,693,436 ― 営業利益(千円) 627,778 ― 経常利益(千円) 645,819 ―
2 承継会社は、平成29年8月21日付で「株式会社パレモ」に商号変更予定です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におきましては、当初気温上昇の遅れからアパレル事業を中心に春休み商戦が不調に終わりましたが、商品鮮度の維持改善に努め初夏からの販売体制を強化した結果、気温が上昇した5月期以降は初夏物が順調に稼働し、既存店は前年を上回るペースで推移しました。また、雑貨事業においても前期から進めている在庫の適正化の効果が徐々に出はじめたことなどにより、全社における既存店売上高前年比は99.9%とほぼ前年の推移を維持する結果となりました。店舗の出退店におきましては、新規に12店舗を出店し19店舗を退店した結果、第1四半期会計期間末の店舗数は488店舗となりました。また、FC事業につきましては店舗数の増減は無く、期末店舗数は13店舗となりました。2017/06/30 9:15
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は59億43百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益は3億60百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益は3億73百万円(前年同期比4.7%増)、四半期純利益は4億25百万円(前年同期比61.8%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。