売上高
連結
- 2018年2月20日
- 232億6231万
個別
- 2017年2月20日
- 246億9343万
- 2018年2月20日 -51.2%
- 120億5150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 店舗小売事業は、アパレル及び雑貨の販売を行っております。FC事業は、フランチャイズ加盟店として衣料品及び服飾雑貨など供給される商品の契約店舗での販売を行っております。2018/05/18 9:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社ビックス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/05/18 9:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2018/05/18 9:37 - #4 業績等の概要
- ○ 店舗小売事業2018/05/18 9:37
店舗小売事業の売上高は224億81百万円となりました。アパレルにおいては、夏の天候不順の影響から、水着・浴衣を中心とした夏のシーズン主力商品が苦戦を強いられたほか、年明け以降の記録的な寒波や大雪の影響により春物商品の立ち上がりが遅れるなどの影響を除くと、既存店ベースで、ほぼ前年並みの推移となりました。雑貨においては、バッグ業態が市場全体の不振の影響もあり苦戦傾向となりましたが、前期から引き続き300円均一の「イルーシー300」が好調に推移するほか、バラエティ雑貨においてはヒット玩具の出現での収益押し上げ効果もあり、雑貨事業全体においては年間通して堅調な推移となりました。
○ FC(フランチャイズ)事業 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 店舗小売事業2018/05/18 9:37
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。地域 売上高(千円) 期末店舗数(店) 店舗異動状況 新規出店(店) 退店(店) 北海道 1,251,713 28 1 2 東北 2,093,952 43 2 1 関東 7,044,720 124 12 19 信越 915,453 22 ― 1 北陸 767,279 20 2 1 東海 4,037,588 95 4 14 近畿 1,576,217 34 1 4 中国 915,750 25 2 2 四国 370,246 8 ― 1 九州 2,902,212 58 2 7 沖縄 605,955 12 1 1 合計 22,481,089 469 27 53
2 単位当たり売上高は以下のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品およびサービスごとの情報2018/05/18 9:37
(単位:千円) アパレル 雑貨 その他 合計 外部顧客への売上高 15,380,001 7,101,088 781,229 23,262,319