- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
店舗小売事業は、アパレル及び雑貨の販売を行っております。FC事業は、フランチャイズ加盟店として衣料品及び服飾雑貨など供給される商品の契約店舗での販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2019/05/17 10:38- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社ビックス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/05/17 10:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2019/05/17 10:38 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは売上高既設店前年比を店舗営業力の評価基準としてとらえており、100%を上回る目標を定めております。
(3) 会社の対処すべき課題
2019/05/17 10:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
○ 店舗小売事業
店舗小売事業の売上高は225億12百万円(前年同期比0.1%増)となりました。アパレルにおいては、春先の天候不順や夏場の酷暑の影響から、上半期から秋シーズンまでは苦戦を強いられましたが、年始セール以降は冬物プロパー商品がバランス良く売れ堅調な推移となりました。雑貨においては、バラエティ雑貨並びにバッグ業態の苦戦はありましたが、前期から引き続き300円均一の「イルーシー300」を新規で20店舗を出店するなど好調に推移し、アパレル事業が店舗数減の影響で減収となる中、グループ全体の増収に貢献しました。
○ FC(フランチャイズ)事業
2019/05/17 10:38- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| アパレル | 雑貨 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 15,094,384 | 7,417,833 | 756,337 | 23,268,554 |
2019/05/17 10:38- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/05/17 10:38