- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/04 9:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産にかかる償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/01/04 9:42- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/04 9:42- #4 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産
2021/01/04 9:42- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は118億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億26百万円増加しました。これは主に、季節的要因による預け金2億94百万円の増加、現金及び預金1億25百万円、商品1億58百万円の増加、及び退店に伴う差入保証金3億86百万円の減少によるものです。
2021/01/04 9:42- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2020年9月以降、新型コロナウイルス感染者数が減少し客数の戻りにより、緩やかな回復傾向の兆しが見られましたが、再び感染症が拡大する中、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。このため、見積りに影響を及ぼす入手可能な情報等を踏まえ、本感染症の完全な収束までには、しばらく時間を要すると判断しました。
このため、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたって、翌連結会計年度前半にわたり影響が継続するものの、業績は緩やかに回復するものと仮定した上で、見積りに影響を及ぼすと考えられる入手可能な情報を総合的に勘案し、会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
2021/01/04 9:42