純資産
連結
- 2022年2月20日
- 4億1847万
- 2023年2月20日 +197.63%
- 12億4550万
- 2024年2月20日 +31.88%
- 16億4263万
個別
- 2022年2月20日
- 3億9844万
- 2023年2月20日 +215.45%
- 12億5690万
- 2024年2月20日 +31.91%
- 16億5799万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/17 9:05
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 資金繰りの安定化2024/05/17 9:05
当社グループは、「中期経営計画」の推進により、当連結会計年度において、営業利益3億62百万円、経常利益3億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億11百万円を計上し、当連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産額は16億42百万円、自己資本比率は19.3%にまで回復いたしました。しかしながら、当連結会計年度末におきまして流動負債合計額が、流動資産合計額を超過している状況が続いていることから、資金繰りの安定化のため、引き続き全金融機関と緊密な関係を維持し、建設的な協議を継続することで、今後も継続的な支援が得られるよう注力してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は67億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億39百万円減少しました。これは主に、借入金5億70百万円の返済によるものであります。2024/05/17 9:05
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は16億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億97百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金4億11百万円の増加によるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※4 財務制限条項2024/05/17 9:05
借入金のうち次の金額には純資産及び利益について次のとおり財務制限条項が付されています。
(1)2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/17 9:05
前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 純資産の部の合計額(千円) 1,245,509 1,642,632 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 292,741 292,741 (うち新株予約権(千円)) (13,166) (13,166)