無形固定資産
連結
- 2024年2月20日
- 3440万
- 2025年2月20日 +318.03%
- 1億4384万
個別
- 2024年2月20日
- 2543万
- 2025年2月20日 +441.69%
- 1億3780万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を実施しております。2025/05/16 9:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、3億63百万円の収入(前連結会計年度は5億65百万円の収入)となりました。これは主に、減価償却費1億61百万円、売上債権82百万円、棚卸資産1億79百万円の減少による資金の増加があった一方、仕入債務3億40百万円の減少によるものであります。2025/05/16 9:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億18百万円の支出(前連結会計年度は80百万円の支出)となりました。これは主に、新設、既存店舗の改装等の有形固定資産の取得及び差入保証金の差入による1億39百万円の支出、無形固定資産の取得による1億31百万円の支出によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、10億45百万円の支出(前連結会計年度は5億84百万円の支出)となりました。これは主に、借入金の返済によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を実施しております。2025/05/16 9:01