有価証券報告書-第41期(2025/02/21-2026/02/20)
※4 財務制限条項
①シンジケートローン
借入金のうち次の金額には純資産及び利益について次のとおり財務制限条項が付されております。
・2025年2月に終了する決算期(同決算期を含む。)以降の借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・2025年2月に終了する決算期(同決算期を含む。)以降の借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年2月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表上における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
②コミットメントライン
運転資金の安定的な確保を目的に、2026年1月30日に締結した当座貸越契約には、以下の財務制限条項が付されております。
・2026年2月期決算以降、各年度の決算期における借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しない。
・2026年2月期決算以降、各年度の決算期における借入人の連結の貸借対照表上の純資産の部合計額が直前決算期又は2025年2月期決算における借入人の連結の貸借対照表上の純資産の部合計額のいずれか大きい方の75%を下回らないこと。
①シンジケートローン
借入金のうち次の金額には純資産及び利益について次のとおり財務制限条項が付されております。
・2025年2月に終了する決算期(同決算期を含む。)以降の借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・2025年2月に終了する決算期(同決算期を含む。)以降の借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年2月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表上における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
| 前連結会計年度 (2025年2月20日) | 当連結会計年度 (2026年2月20日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 285,714千円 | 285,714千円 |
| 長期借入金 | 1,642,857 | 1,357,142 |
②コミットメントライン
運転資金の安定的な確保を目的に、2026年1月30日に締結した当座貸越契約には、以下の財務制限条項が付されております。
・2026年2月期決算以降、各年度の決算期における借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しない。
・2026年2月期決算以降、各年度の決算期における借入人の連結の貸借対照表上の純資産の部合計額が直前決算期又は2025年2月期決算における借入人の連結の貸借対照表上の純資産の部合計額のいずれか大きい方の75%を下回らないこと。