有価証券報告書-第38期(2022/02/21-2023/02/20)
※4 借入金のうち次の金額には純資産及び利益について以下の通り財務制限条項が付されています。
(1) 2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合 計額を、2018年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2) 2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結損益計算書において、経常損益の金額 を0円以上に維持すること。
なお、当連結会計年度末において、借入金のうち187,500千円について財務制限条項に抵触することとなりましたが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。
(1) 2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合 計額を、2018年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2) 2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結損益計算書において、経常損益の金額 を0円以上に維持すること。
なお、当連結会計年度末において、借入金のうち187,500千円について財務制限条項に抵触することとなりましたが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。
| 前連結会計年度 (2022年2月20日) | 当連結会計年度 (2023年2月20日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 187,500千円 | 187,500千円 |