ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 2億3382万
- 2019年3月31日 -23.65%
- 1億7852万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2019/06/26 15:29
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2019/06/26 15:29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 15:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 6,401 3,688 ソフトウエア 7,004 - 長期前払費用 2,292 602 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/06/26 15:29
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 KOMEHYO 名古屋本店本館(名古屋市中区)外調機等更新工事 38,000千円 建設仮勘定(有形固定資産) KOMEHYO 新宿店時計館(東京都新宿区)工事代金一式 274,397 ソフトウエア ささげシステム 33,914 CtoCフリマアプリ開発 17,400
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/26 15:29
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基準に、賃貸不動産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 名古屋市守山区他 システム開発費用他 商標権、ソフトウエア及びその他(無形固定資産)
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(53,044千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 15:29
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 15:29
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2019/06/26 15:29