建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 27億1109万
- 2020年3月31日 +9.89%
- 29億7923万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2020/06/26 12:51 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 12:51
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4,749千円 1,587千円 工具、器具及び備品 3,688 1,465 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 12:51
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 926,759千円 857,276千円 土地 1,019,692 1,019,692
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)2020/06/26 12:51
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)建物 東京都新宿区 KOMEHYO SHINJUKU 内装工事 268,757 東京都新宿区 KOMEHYO SHINJUKU 資産除去費用 71,341 名古屋市中区 KOMEHYO FASHION NAGOYA 内装工事 43,051 東京都大田区 KOMEHYO買取センター蒲田西口 内装工事 16,015 東京都大田区 KOMEHYO買取センター蒲田西口 資産除去費用 3,000 東京都目黒区 KOMEHYO買取センター学芸大学西口 内装工事 13,597 東京都目黒区 KOMEHYO買取センター学芸大学西口 資産除去費用 2,400 名古屋市中区 KNビル貸会議室 内装工事 14,333 工具、器具及び備品 東京都新宿区 KOMEHYO SHINJUKU 内装工事 117,050 名古屋市中区 KOMEHYO FASHION NAGOYA 内装工事 15,572 名古屋市守山区 KOMEHYO守山商品センター 金庫一式 8,800 名古屋市中区 KOMEHYO名古屋本店本館 内装工事 6,314 名古屋市中区 KNビル貸会議室 内装工事 3,793 ソフトウエア お買上げ証明書電子化システム 8,000 在庫受注自動連携システム 6,486
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/26 12:51
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基準に、賃貸不動産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県長野市 店舗 建物、工具、器具及び備品並びに構築物
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,285千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資産合計2020/06/26 12:51
資産合計は、35,611百万円(前期比16.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ5,103百万円増加いたしました。これは主に、株式会社K-ブランドオフ及び同社の連結子会社2社のグループ会社化等により、現金及び預金953百万円、商品3,353百万円、流動資産その他(未収入金など)950百万円、建物及び構築物(純額)459百万円、及びのれん489百万円の増加が、差入保証金1,077百万円の減少を上回ったことによるものであります。
②負債合計 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に定額法を採用しております。2020/06/26 12:51
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/26 12:51
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2020/06/26 12:51 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金及び預け金は、取引先の信用リスクに晒されております。2020/06/26 12:51
差入保証金は、主に出店に伴う差入保証金であり、店舗建物所有者の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。