固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 100億9211万
- 2020年3月31日 +0.69%
- 101億6180万
個別
- 2019年3月31日
- 105億5551万
- 2020年3月31日 -10.27%
- 94億7194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 12:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2020/06/26 12:51
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/26 12:51
(取得による企業結合)流動資産 130,213千円 固定資産 7,249 資産合計 137,463
当社は、2019年10月25日開催の取締役会におきまして、株式会社ブランドオフ(所在地:石川県金沢市新神田二丁目5番17号、以下「分割会社」といいます。)を吸収分割(以下「本件分割」といいます。)により、当社が新たに名称を株式会K-ブランドオフとして設立したグループ会社(所在地:石川県金沢市新神田二丁目5番17号、以下「承継会社」といいます。)に承継することで合意し、2019年12月3日付で本件分割を実施いたしました。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2020/06/26 12:51 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/26 12:51前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具 83千円 209千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/06/26 12:51前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置 -千円 3,177千円 車両運搬具 423 1,388 計 423 4,566 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/26 12:51前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 4,749千円 1,587千円 工具、器具及び備品 3,688 1,465 車両運搬具 - 0 ソフトウエア - 3,537 長期前払費用 602 530 解体撤去費用 - 21,224 計 9,040 28,346 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 12:51 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 12:51
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シエルマンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社シエルマン株式の取得価額と株式会社シエルマン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 12:51
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 998,454 千円 固定資産 179,094 のれん 409,313
株式の取得により新たに株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービス株式の取得価額と株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 12:51
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基準に、賃貸不動産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 名古屋市守山区他 システム開発費用他 商標権、ソフトウエア及びその他(無形固定資産)
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(53,044千円)として特別損失に計上いたしました。 - #12 経営上の重要な契約等
- (3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価額(2019年12月31日現在)2020/06/26 12:51
(注)上記金額は、2019年12月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される金額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となります。資産 負債 流動資産 12,227百万円 流動負債 10,158百万円 固定資産 1,066百万円 固定負債 1,599百万円 合計 13,294百万円 合計 11,758百万円
6.本吸収分割後の状況 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、獲得した資金は669百万円となりました(前期は2,239百万円の使用)。2020/06/26 12:51
これは主に、定期預金の払戻による収入310百万円、及び差入保証金の回収による収入1,248百万円が、店舗出店等に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出548百万円、並びに差入保証金の差入による支出303百万円を超過したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 12:51
当連結会計年度(2020年3月31日)前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 298,611千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26,092 時の経過による調整額 2,310
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #15 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/06/26 12:51
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
また、当社において一部店舗の休業・営業時間の短縮等が発生したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いことから、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/06/26 12:51
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
また、当社グループにおいて一部店舗の休業・営業時間の短縮等が発生したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多いことから、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 12:51
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 最終仕入原価法を採用しております。2020/06/26 12:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2020/06/26 12:51 - #20 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社K-ブランドオフが吸収分割により株式会社ブランドオフから引き継いだ連結開始時の資産及び負債の内訳及び吸収分割による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 12:51
流動資産 2,460,936 千円 固定資産 1,202,549 のれん 573,752