営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 18億6028万
- 2020年3月31日 -84.01%
- 2億9747万
個別
- 2019年3月31日
- 15億1736万
- 2020年3月31日 -69.01%
- 4億7029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/26 12:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 役員の報酬等(連結)
- 当社の取締役は、(監査等委員である取締役を除く。)10名以内、監査等委員である取締役4名以内とする旨を定款に定めております。2020/06/26 12:51
当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、その内容は、経営陣の報酬については、固定報酬の他、インセンティブとして連結及び担当事業の「売上高」及び「営業利益」の達成状況や業務の貢献度等に応じて一定の基準や評価に基づき支給される短期インセンティブがあり、インセンティブの報酬に占める割合は約2~3割となっております。決定プロセスにおいては、社外取締役中心のCG委員会の諮問・審議を経ることとしております。また、長期インセンティブとして「役員持株会」への加入の奨励、制度上の拠出額の拡充を行うことで、株主とのリスクの共有を図り、会社の中長期的な成長による企業価値の向上を目指しており、現在、業務執行取締役は全員加入し、固定報酬から自発的に拠出する形をとっております。
また、長期インセンティブとして「役員持株会」への加入の奨励、制度上の拠出額の拡充を行うことで、株主とのリスクの共有を図り、会社の中長期的な成長による企業価値の向上を目指しており、現在、業務執行取締役は全員加入し、固定報酬から自発的に拠出する形をとっております。 - #3 経営上の重要な契約等
- 2020/06/26 12:51
(注)1.当社は、2020年10月1日付で「株式会社コメ兵ホールディングス」に商号変更予定です。(10) 直前事業年度の経営成績及び財政状況(2020年3月期) 売上高 48,307百万円(連結) - 営業利益 470百万円(連結) - 経常利益 458百万円(連結) -
2.分割準備会社は、2020年10月1日付で「株式会社コメ兵」に商号変更予定です。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 正な利益の確保2020/06/26 12:51
買取・販売価格のコントロールや高利益率商材の構成比の見直し等により、適正な売上高総利益率の確保を目指します。一方、広告宣伝費、販売促進費等各種経費の効率改善を行い、適正な営業利益の確保を目指します。
② ECの強化 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タイヤ・ホイール事業におきましては、取り扱い商品の専門性及びブランド力強化を図るため、2019年5月に株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービスをグループ会社化いたしました。2020/06/26 12:51
当連結会計年度の業績につきましては、上記の取り組みの結果により、売上高は57,510百万円(前期比12.9%増)、営業利益は297百万円(同84.0%減)、経常利益は9百万円(同99.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は234百万円(前期は1,009百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。