固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 101億6180万
- 2020年9月30日 +6.22%
- 107億9397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/13 15:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:48
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当セグメント売上高は36百万円(前年同四半期比23.7%減)、営業損失は5百万円(前年同四半期は5百万円の営業利益)となりました。2020/11/13 15:48
<財政状態>当第2四半期連結会計期間末における資産合計は38,495百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,884百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金4,690百万円、建物及び構築物(純額)263百万円、並びに無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定他)482百万円の増加が、売掛金201百万円、たな卸資産1,783百万円及び流動資産その他(未収入金他)453百万円の減少を上回ったことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は20,803百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,381百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金2,389百万円及び長期借入金2,113百万円の増加によるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/11/13 15:48
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)に記載した仮定から重要な変更はありません。