有価証券報告書-第41期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社は、2018年11月16日開催の取締役会において、株式会社シエルマンの全株式の取得を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、同日付で株式を取得し、同社を連結子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シエルマン
事業の内容 アンティーク時計、オリジナル時計、アンティークジュエリー等の販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社シエルマンの戦略的なグループ化により、当社ブランド・ファッション事業の時計、ジュエリー商材の専門性強化等の面で、他社との差別化を推進することにより経営の安定性を高め企業価値向上を目指すため。
(3)企業結合日
2018年11月16日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社シエルマン
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
409,313千円
(2)発生原因
取得価額が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2018年11月16日開催の取締役会において、株式会社シエルマンの全株式の取得を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、同日付で株式を取得し、同社を連結子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社シエルマン
事業の内容 アンティーク時計、オリジナル時計、アンティークジュエリー等の販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社シエルマンの戦略的なグループ化により、当社ブランド・ファッション事業の時計、ジュエリー商材の専門性強化等の面で、他社との差別化を推進することにより経営の安定性を高め企業価値向上を目指すため。
(3)企業結合日
2018年11月16日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社シエルマン
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 794,900千円 |
| 取得原価 | 794,900 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
409,313千円
(2)発生原因
取得価額が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 998,454千円 |
| 固定資産 | 179,094 |
| 資産合計 | 1,177,548 |
| 流動負債 | 508,909 |
| 固定負債 | 283,053 |
| 負債合計 | 791,962 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。