2786 サッポロドラッグストアー

2786
2016/08/09
時価
96億円
PER 予
15.58倍
2010年以降
2.46-26.02倍
(2010-2016年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.31-2.01倍
(2010-2016年)
配当 予
1.33%
ROE 予
7.47%
ROA 予
2.06%
資料
Link

サッポロドラッグストアー(2786)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億9235万
2009年3月31日 -64.56%
2億4539万
2009年12月31日 +196.27%
7億2704万
2010年3月31日 +9.28%
7億9453万
2010年6月30日 -74.6%
2億184万
2010年9月30日 +165.7%
5億3630万
2010年12月31日 +37.36%
7億3669万
2011年2月15日 +5.26%
7億7541万
2011年5月15日 -64.49%
2億7535万
2011年8月15日 +134.3%
6億4516万
2011年11月15日 +32.55%
8億5513万
2012年2月15日 +27.9%
10億9371万
2012年5月15日 -86.83%
1億4402万
2012年8月15日 +295.98%
5億7030万
2012年11月15日 +46.77%
8億3705万
2013年2月15日 +40.13%
11億7297万
2013年5月15日 -87.56%
1億4592万
2013年8月15日 +257.88%
5億2223万
2013年11月15日 +43.31%
7億4841万
2014年2月15日 +35.69%
10億1549万
2014年5月15日 -88.59%
1億1591万
2014年8月15日 +291.01%
4億5323万
2014年11月15日 +13.79%
5億1573万
2015年2月15日 +36.75%
7億528万
2015年5月15日 -91.78%
5800万
2015年8月15日 +743.1%
4億8900万
2015年11月15日 +51.74%
7億4200万
2016年2月15日 +40.84%
10億4500万
2016年5月15日 -76.08%
2億5000万
2016年8月15日 +156%
6億4000万

個別

2008年3月31日
5億9015万
2009年3月31日 -77.13%
1億3496万
2010年3月31日 +414.61%
6億9454万
2011年2月15日 +5.23%
7億3090万
2012年2月15日 +48.45%
10億8504万
2013年2月15日 +8.16%
11億7362万
2014年2月15日 -13.4%
10億1634万
2015年2月15日 -29.46%
7億1688万
2016年2月15日 +49.96%
10億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額に関する情報
2016/05/13 14:29
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金及び繰越利益剰余金に与える影響は軽微であります。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
2016/05/13 14:29
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
2016/05/13 14:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/05/13 14:29
#5 業績等の概要
コスト面では、ローコスト運営を推進するため、前年より取組んでいる既存店でのLED化を47店舗(合計で101店舗)実施する一方、さらなる新規出店に備えた新卒者を中心とする積極的な人員確保に努めました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は627億67百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は10億45百万円(同48.2%増)、経常利益は10億17百万円(同52.9%増)、当期純利益は5億20百万円(同26.6%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、当社グループは単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。(詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。)
2016/05/13 14:29
#6 財務制限条項に関する注記
②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。
③各決算期における連結の修正レバレッジ比率を10.0以下に維持することとされております。なお、修正レバレッジ比率とは、有利子負債残高から現預金残高を控除した金額を営業利益に減価償却費を加えた金額で除して算出する数値であります。
(3)平成25年1月31日付のコミットメント契約
2016/05/13 14:29
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益、経常利益
上記の結果、営業利益は10億45百万円(前期比48.2%増)、経常利益は10億17百万円(前期比52.9%増)となりました。
⑤当期純利益
2016/05/13 14:29

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