カルラ(2789)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- -2億644万
- 2010年2月28日
- 7187万
- 2011年2月28日 +192.23%
- 2億1004万
- 2012年2月29日 +22.68%
- 2億5768万
- 2013年2月28日 -12.99%
- 2億2422万
個別
- 2009年2月28日
- -2億572万
- 2010年2月28日
- 7106万
- 2011年2月28日 +192.66%
- 2億797万
- 2012年2月29日 +22.79%
- 2億5536万
- 2013年2月28日 -16.96%
- 2億1205万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の店舗数は新規出店1店舗、商業施設(仙台エスパル)のリニューアルに伴う閉店1店舗の結果、109店舗となりました。2026/05/29 9:48
以上の結果、当連結会計年度における売上高は75億44百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は3億6百万円(前年同期比16.2%減)、経常利益は2億99百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億39百万円(前年同期比33.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2026/05/29 9:48
当事業年度においては、親会社株主に帰属する当期純利益が2億39百万円となったことから、上記方針に基づき、当期末の剰余金の配当を1株当たり5円といたしました。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を念頭に株主資本の一層の充実を図りながら、新規出店や店舗の改装に際しての設備投資資金等に充当し、経営基盤のより一層の強化に有効に活用してまいります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/29 9:48
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 342円93銭 379円56銭 1株当たり当期純利益 63円03銭 41円63銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。