カルラ(2789)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 39億3141万
- 2011年8月31日 -5.95%
- 36億9762万
- 2012年8月31日 +6.21%
- 39億2741万
- 2013年8月31日 +3.34%
- 40億5861万
- 2014年8月31日 +2.8%
- 41億7205万
- 2015年8月31日 +2.19%
- 42億6331万
- 2016年8月31日 -1.85%
- 41億8444万
- 2017年8月31日 +0.51%
- 42億569万
- 2018年8月31日 -4.8%
- 40億368万
- 2019年8月31日 +1.6%
- 40億6787万
- 2020年8月31日 -36.37%
- 25億8846万
- 2021年8月31日 -1.87%
- 25億3996万
- 2022年8月31日 +17.69%
- 29億8929万
- 2023年8月31日 +17.75%
- 35億1990万
- 2024年8月31日 +6.2%
- 37億3804万
- 2025年8月31日 +5.28%
- 39億3523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 12:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループの報告セグメントはレストラン事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力業態である「まるまつ」においては、新たな試みとして週末と祝日のランチタイム限定で「ホリデーランチ」を導入し、お値打ち感をアピールして客数の増加が著しい土日祝日の来店動機の確保、また、オーダーの集中による調理ラインのオペレーション緩和を図りました。7月には、土用の丑の日に合わせて「うな重弁当」の販売促進を全店で実施しました。今年は新たにうなぎ2枚付けの「ダブルうな重弁当」を販売、お得感と共に客単価の向上を目指し、当初の予想を上回る売上を獲得することができました。2023/10/13 12:14
売上、客数ともに上記の通り好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35億19百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は2億73百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益は2億71百万円(前年同期比777.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。
(2)財政状態の分析