カルラ(2789)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 62億4869万
- 2010年11月30日 -9.3%
- 56億6726万
- 2011年11月30日 -2.99%
- 54億9763万
- 2012年11月30日 +3.66%
- 56億9899万
- 2013年11月30日 +3.64%
- 59億651万
- 2014年11月30日 +3.02%
- 60億8487万
- 2015年11月30日 +0.94%
- 61億4219万
- 2016年11月30日 -0.51%
- 61億1116万
- 2017年11月30日 -0.54%
- 60億7845万
- 2018年11月30日 -4.54%
- 58億249万
- 2019年11月30日 +1.67%
- 58億9956万
- 2020年11月30日 -31.3%
- 40億5314万
- 2021年11月30日 -5.22%
- 38億4171万
- 2022年11月30日 +17.59%
- 45億1764万
- 2023年11月30日 +14.25%
- 51億6142万
- 2024年11月30日 +7%
- 55億2286万
- 2025年11月30日 +3.89%
- 57億3759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:27
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
当社グループの報告セグメントはレストラン事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは、「おもてなしの心」を重点方針として掲げ、サービス力をはじめとしたQSC(商品の品質、サービス、清潔さ)の向上による営業力の強化に努め、一人でも多くのお客様にご来店いただくことを追求してまいりました。2024/01/12 15:27
感染症法上の分類の引き下げ以降、当社グループの1店舗当たり平均売上高は上昇しております。これは消費活動の活発化による影響に加え、QSCのレベルを維持、向上させるよう従業員のトレーニングを実施してサービス力の向上を図るとともに、LINEや折込チラシを活用した情報発信、クーポン提供等の販促活動を継続的に実施して、お客様の来店動機の促進に努めてきた効果であるととらえております。
また、原材料価格や物流費、人件費、光熱費等の上昇に対応すべく、一部メニューの価格改定を行うとともに、各種コストの厳格な管理と業務効率化の取組みを行った結果、利益率が改善し、対前期比で大幅な増益となりました。