固定資産圧縮積立金
個別
- 2018年5月31日
- 6100万
- 2019年5月31日 -4.92%
- 5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/21 14:26
(表示方法の変更)前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) その他有価証券評価差額金 △12 △6 固定資産圧縮積立金 △26 △25 繰延税金負債合計 △284 △299
前事業年度において「その他」に含めておりました「関係会社株式」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/21 14:26
(注)1.連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額662百万円と、主として地方税に対する将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額471百万円が、それぞれ増加しました。一方で、翌連結会計年度より連結納税制度を適用することとなったため、当連結会計年度より連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行ったことにより評価性引当額が500百万円減少しました。これらの結果、評価性引当額が633百万円増加しております。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) その他有価証券評価差額金 △12 △6 固定資産圧縮積立金 △26 △25 差額負債調整勘定 △43 △55
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額