固定資産圧縮積立金
個別
- 2019年5月31日
- 5800万
- 2020年5月31日 -5.17%
- 5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/19 13:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) その他有価証券評価差額金 △6 △18 固定資産圧縮積立金 △25 △24 繰延税金負債合計 △299 △314
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/19 13:18
(注)1.主として法人税に対する将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額が54百万円増加する一方、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額209百万円と、主として地方税に対する将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額128百万円が、それぞれ減少しました。これらの結果、評価性引当額が283百万円減少しております。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) その他有価証券評価差額金 △6 △18 固定資産圧縮積立金 △25 △24 差額負債調整勘定 △55 △221
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額