固定資産
連結
- 2020年5月31日
- 176億1682万
- 2021年5月31日 +1.54%
- 178億8779万
個別
- 2020年5月31日
- 183億8527万
- 2021年5月31日 +3.56%
- 190億3953万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは日本のみであり、その他のセグメントの全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2021/08/25 11:32
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/25 11:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として法人税法に規定する定率法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2021/08/25 11:32前連結会計年度
(自 2019年6月1日
至 2020年5月31日)当連結会計年度
(自 2020年6月1日
至 2021年5月31日)建物及び構築物 51,352 千円 71,516 千円 工具、器具及び備品 417 191 撤去費用等 41,765 41,746 計 93,536 113,454 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/08/25 11:32
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、18億80百万円(同13.4%増)となりました。2021/08/25 11:32
これらは、差入保証金の回収により1億87百万円資金が増加した一方で、新規出店及び改装のほか、物流センター増築工事等に伴う有形固定資産の取得として17億44百万円を支出したことにより、資金が減少したことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2021/08/25 11:32
前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 期首残高 1,538,425 千円 1,572,138 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 77,125 58,098 時の経過による調整額 3,046 2,968 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
当社では店舗等の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務等につき、有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フローを見積り、使用見込期間に対応した割引率で割引いた金額を資産除去債務として計上しております。
② 主要な仮定
資産除去債務の見積りの基礎となる主要な仮定は、有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フロー及び使用見込期間になります。
有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フローの見積りは、過去における原状回復工事の実績額、除去サービスを行う業者等の第三者からの情報等に基づいております。使用見込期間は、主に過去の使用実績に基づいて決定しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
資産除去債務の履行時期を予測することや将来の最終的な除去費用を見積もることには不確実性が伴うため、翌事業年度に係る財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2021/08/25 11:32 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/08/25 11:32
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2021/08/25 11:32
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)