- 2792
- 2026/08/28
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 39億7182万
- 2022年5月31日 +27.33%
- 50億5732万
個別
- 2021年5月31日
- 28億4755万
- 2022年5月31日 +1.15%
- 28億8041万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は当連結会計年度より「契約負債」及び「ポイント引当金」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度よりそれぞれ「ポイント引当金の増減額(△は減少)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/08/24 11:21
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高および売上総利益は163,451千円増加し、販売費及び一般管理費は183,640千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ347,091千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,253,845千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は347,091千円増加し、契約負債の増減額は351,665千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、売上高476億95百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益49億93百万円(同32.5%増)、経常利益50億57百万円(同27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益32億55百万円(同35.4%増)となりました。2022/08/24 11:21
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症(デルタ株、オミクロン株)の全国的な拡大の影響を受けましたが、3月以降第4四半期は、3年ぶりの行動制限のないゴールデンウィークとなるなど制限の緩和を受けて人流が回復し、お出かけ需要等も回復したことで増収となりました。