商品
連結
- 2022年5月31日
- 65億8427万
- 2022年11月30日 +4.8%
- 69億26万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2023/01/13 9:28
前連結会計年度(2022年5月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年11月30日) 商品 6,584,274 千円 6,900,260 千円 仕掛品 979 33 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/01/13 9:28
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 27,900,000 27,900,000 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 27,900,000 27,900,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症対策や規制緩和の進展により、個人消費も持ち直しの動きが見られ回復基調となりましたが、資源高や為替要因に伴う物価高などが下押し要因となりました。婦人服専門店業界においては、同感染症による行動制限等もなく、その影響は緩和されたものの、原材料高や円安進展もあって仕入コストは上昇傾向となり、引き続き厳しい経営環境となりました。2023/01/13 9:28
このような状況のなか、当社グループは高いアセアン生産比率を維持し、「高感度・高品質・リーズナブルプライス」な商品コンセプトのもと、お客様視点による「高品質な商品、丁寧な接客、居心地の良い店舗」の実現に努めたほか、自社ECサイトのユーザビリティ向上に取り組み、お客様のニーズに対応した商品企画やSNS等を活用した積極的な集客・販促活動を展開しました。