ワイズテーブルコーポレーション(2798)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年2月28日
- 42万
- 2016年2月29日 +137.35%
- 100万
- 2017年2月28日 -27.89%
- 72万
- 2018年2月28日 +64.09%
- 118万
- 2019年2月28日 +52.78%
- 181万
- 2020年2月29日 +7.66%
- 195万
- 2021年2月28日 -1.48%
- 192万
- 2022年2月28日 -8.47%
- 176万
- 2023年2月28日 -24.18%
- 133万
- 2024年2月29日 ±0%
- 133万
- 2025年2月28日 ±0%
- 133万
- 2026年2月28日 ±0%
- 133万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 経費の主な内訳は次の通りです。2026/05/27 15:53
項目 前事業年度(千円)(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(千円)(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 衛生費 194,630 205,623 減価償却費 170,093 188,230 旅費交通費 167,803 175,714 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/05/27 15:53
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/27 15:53
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、505百万円の収入超過(前連結会計年度は290百万円の収入超過)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益264百万円に減価償却費201百万円、減損損失80百万円を加味した上で、売上高の増加による売上債権の増加87百万円、未払消費税等の増加18百万円、営業活動の活発化に伴う未払金の増加25百万円、仕入債務の増加10百万円等があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)