ワイズテーブルコーポレーション(2798)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年2月28日
- 21万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。2026/05/27 15:53
② 決算日後の状況 - #2 その他の参考情報(連結)
- 2026年3月9日 関東財務局長に提出2026/05/27 15:53
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第8号の2の規定に基づく臨時報告書です。
2026年3月26日 関東財務局長に提出 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/05/27 15:53
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2026年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,298,400 3,298,400 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,298,400 3,298,400 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、売上高は、全体として堅調に推移いたしました。既存店の売上高は、夏場の伸び悩みはあったものの、インバウンド需要の増加等により全般に好調であり、また、前年に新規に出店した店舗が通期で貢献した結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期を上回りました。2026/05/27 15:53
売上高の動向を時間帯別に見ますと、XEXグループ、カジュアルレストラングループともに、ランチの売上高が成長を牽引する傾向が継続しております。ランチブッフェなど高付加価値の商品導入による客単価の引き上げが奏功しております。また、当連結会計年度においては、カジュアルレストラングループで行っているデリバリー営業の売上が大きく伸長いたしました。外部配送サービスの活用を進めたことにより、件数が増加いたしました。一方、XEXグループのバー業態につきましては、コロナ下で減少した客数が戻らず、売上も回復しない状況が続いております。この傾向については今後も大きく変わらないものと見込んでおり、引き続きランチ売上の確保に取り組むとともに、ディナーについて、客単価引き上げや、インバウンドの集客強化に注力し、売上増を図ってまいります。
上記の通り、既存店については客単価の引き上げ、デリバリー売上の増加、新規店舗の貢献等により、前年同期比での増収を確保することができました。売上を獲得するためのコスト(予約媒体手数料、デリバリー媒体手数料等)の増加や、人材不足を補うための外部サービス関連費用(派遣人件費、配送委託手数料等)の増加はありましたが、前連結会計年度に計上した、大型店の全面改装に伴う費用が剥落したこと、増収の効果等により、営業利益は前年同期を上回りました。 - #5 重要な契約等(連結)
- 当社は下記の通りのフランチャイズチェーン契約を締結しております。2026/05/27 15:53
(3)合弁契約店舗名 PIZZA SALVATORE CUOMO 契約期間 2023年8月20日~2026年8月19日 等 契約内容 各契約期間において「PIZZA SALVATORE CUOMO」等の名称で、加盟店が一定のエリア内に自ら開店する権限を付与し、店舗運営・企画について指導・援助を行い、商品等を提供する。 加盟金 当該契約締結時に、一定の額の支払いを受ける。
当社は下記の通り合弁会社を設立する合弁契約を締結しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/05/27 15:53
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針