2798 ワイズテーブルコーポレーション

2798
2026/04/28
時価
98億円
PER 予
23.34倍
2010年以降
赤字-150.75倍
(2010-2026年)
PBR
11.15倍
2010年以降
赤字-23.3倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
47.76%
ROA 予
8.3%
資料
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ワイズテーブルコーポレーション(2798)の売上高 - XEXグループの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
54億5927万
2013年5月31日 -75.64%
13億2969万
2013年8月31日 +93.31%
25億7044万
2013年11月30日 +49.64%
38億4648万
2014年2月28日 +37.12%
52億7426万
2014年5月31日 -76.65%
12億3149万
2014年8月31日 +95.96%
24億1317万
2014年11月30日 +52.14%
36億7139万
2015年2月28日 +35.92%
49億9006万
2015年5月31日 -76.55%
11億7004万
2015年8月31日 +105.12%
23億9994万
2015年11月30日 +48.24%
35億5775万
2016年2月29日 +34.04%
47億6887万
2016年5月31日 -75.16%
11億8436万
2016年8月31日 +96.75%
23億3027万
2016年11月30日 +46.81%
34億2114万
2017年2月28日 +33.35%
45億6223万
2017年5月31日 -75.07%
11億3724万
2017年8月31日 +96.08%
22億2995万
2017年11月30日 +47.41%
32億8713万
2018年2月28日 +35%
44億3775万
2018年5月31日 -74.96%
11億1122万
2018年8月31日 +92.79%
21億4230万
2018年11月30日 +44.9%
31億418万
2019年2月28日 +33.37%
41億3995万
2019年5月31日 -73.37%
11億235万
2019年8月31日 +97.96%
21億8220万
2019年11月30日 +51.98%
33億1641万
2020年2月29日 +34.32%
44億5446万
2020年5月31日 -94.15%
2億6063万
2020年8月31日 +221.56%
8億3811万
2020年11月30日 +99.42%
16億7135万
2021年2月28日 +37.05%
22億9056万
2021年5月31日 -78.43%
4億9408万
2021年8月31日 +91.52%
9億4626万
2021年11月30日 +75.38%
16億5959万
2022年2月28日 +50.09%
24億9085万
2022年5月31日 -65.58%
8億5739万
2022年8月31日 +102.49%
17億3611万
2022年11月30日 +57.12%
27億2782万
2023年2月28日 +41.39%
38億5690万
2023年5月31日 -70.97%
11億1979万
2023年8月31日 +92.88%
21億5982万
2023年11月30日 +52.52%
32億9426万
2024年2月29日 +38.62%
45億6655万
2024年5月31日 -72.69%
12億4727万
2024年8月31日 +87.48%
23億3843万
2025年2月28日 +109.4%
48億9660万
2025年8月31日 -47.28%
25億8127万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,086,6595,944,9978,937,86212,120,830
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)143,067104,160158,599237,009
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出して
2025/05/27 16:22
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する当社グループの方針について、当社として、以下の目標を設定しております。
指標目標実績
人時売上高2027年2月期までに、2024年2月期と比較し10%の増加2025年2月期 +2.4%
管理職に占める女性労働者の割合2027年2月期までに、2024年2月末と比較し2.0ptの増加2024年2月末 11.3%2025年2月末 11.6%
当社グループが企業価値を持続的に向上させていくために最も重要な要素のひとつは、多様な人材が当社グループにおいて成長し、活躍し続けることであると考えております。よって、人材の育成及び社内環境整備の進捗状況を計る指標として、生産性の指標のひとつである人時売上高、多様性の指標のひとつである女性労働者が管理職に占める割合の2点を用いることとしております。
2025/05/27 16:22
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2025/05/27 16:22
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。
2025/05/27 16:22
#5 事業の内容
当社グループに属する各社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は次の通りです。なお、以下の3グループは、セグメントと同一の区分です。
区 分主要な事業内容会社名主な店舗名称
XEXグループ高級レストラン等の運営当社株式会社ICONIC LOCATIONS JAPAN(注1)XEXThe Kitchen Salvatore CuomoCÉ LA VI TOKYO(注2)
カジュアルレストラングループカジュアルレストラン等の運営フランチャイズ事業当社PIZZA SALVATORE CUOMOSALVATORE CUOMO & BARPIZZA SALVATORE CUOMO & GRILLSALVATORE CUOMOPASTA & PIZZA Salvatore CuomoPaul Bassett
(注)1 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANは持分法適用会社です。
2 CÉ LA VI TOKYOは、株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANが運営しております。
2025/05/27 16:22
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/27 16:22
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、外食事業を主な事業として展開しており、各事業会社の運営する店舗の業態を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「XEXグループ」及び「カジュアルレストラングループ」の2つを報告セグメントとしております。
XEXグループ」は、高級レストラン「XEX」(ゼックス)をはじめとするレストランの展開を行っており、「カジュアルレストラングループ」は、「PIZZA SALVATORE CUOMO」をはじめとするカジュアルレストランの展開を行っております。
2025/05/27 16:22
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/27 16:22
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
XEXグループ189[94]
カジュアルレストラングループ271[340]
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間平均雇用人員(1日8時間換算)を[ ]外数で記載し
ております。
2025/05/27 16:22
#10 経営上の重要な契約等
当社は下記の通りのフランチャイズチェーン契約を締結しております。
店舗名PIZZA SALVATORE CUOMO
加盟保証金当該契約店舗の営業開始時に、一定の額の支払いを受ける。
ロイヤルティ当該契約店舗の売上高に、一定の割合の支払いを受ける。
(3)合弁契約
当社は下記の通り合弁会社を設立する合弁契約を締結しております。
2025/05/27 16:22
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループでは、「売上高」、「営業利益」を重要な経営指標として位置付けております。持続的な成長のため、既存店の売上高を維持するとともに、経営の効率化により利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/05/27 16:22
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、高付加価値化、インバウンド需要の取り込み、和食事業の強化、カジュアルイタリアン事業の展開、そして人材不足・コスト高騰への対応といった課題に取り組んでまいりました。
当連結会計年度におきましては、外食需要の回復やインバウンド需要の増加等により売上高は堅調に推移してまいりました。2024年7月及び8月には、台風や猛暑の影響による消費活動の停滞により売上高の伸び悩みもありましたが、9月以降は好調に転じ、当連結会計年度の売上高は前年同期を上回りました。利益面におきましては、増収による増益効果はありましたが、複数の新規出店及び旗艦店の一つである「XEX WEST」の全面改装等、新規投資及び付加価値を高める投資に取り組んだことに加え、人材確保にかかる費用が増加したこと等により、前年同期を下回ることとなりました。
これらの結果、売上高は12,120百万円(前年同期比7.4%増加)、営業利益は118百万円(前年同期比33.9%減少)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益72百万円を計上したこと等により、経常利益は248百万円(前年同期比20.4%減少)となりました。特別損失として減損損失11百万円を計上したこと、法人税等調整額△28百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(前年同比128.9%増加)となりました。
2025/05/27 16:22
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、新規出店工事、既存店舗の改装、補修工事等により、総額は350百万円(無形固定資産を含み、資産除去債務対応費用は除く。)となりました。セグメント別の設備投資について示すと次のとおりです。
(1)XEXグループ
当連結会計年度の設備投資は、総額100百万円となりました。
2025/05/27 16:22
#14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/05/27 16:22
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/05/27 16:22
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(2024年2月29日)当事業年度(2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高73,909千円74,462千円
2025/05/27 16:22
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
2. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対する売上高の主な取引内容は、運営管理及び人事に関する支援業務の提供によるものであり、契約条件により決定しております。
3. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANの建物の賃貸借契約に係る賃借料について支払保証をしたものであり、保証料の受領はありません。
2025/05/27 16:22
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/27 16:22

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